クライアント事例
2015/8/7

面倒なクラウドソーシングもまかせられるCasterBiz:フィヨルド駒形様




クラウドソーシングは中間作業が面倒だから仕事が減った気がしない!

僕らは、1万8000話以上の「怖い話」を、スマホでサウンドノベル風に楽しめるアプリとサイト『怖話』の運営と、Webサイトやアプリケーションのデザイン・システムの受託開発をやっています。

怖話』の企画立案等に必要なリサーチのために「ランサーズ」や「クラウドワークス」といったクラウドソーシングサービスを利用するようになりましたが、僕らが直接やるとめちゃくちゃめんどくさいんですよ。

なにしろ僕たちが使う時は、情報収集をたくさんの方にお願いするケースが多いので、お仕事をしてくださる人と直接やりとりをしてしまうと、煩雑で大変なことに。

10人に頼んだら、そのひとりひとりを個別に成果物レビューして質問に答えてOK出してお金を振り込んで…なんてやってると、自分たちには出来ない仕事を誰かに頼むサービスなのに、そのための細かい中間作業が多くて、あんまり仕事が減った気がしない。

CasterBizを窓口にすることで上手に活用できるようになる

ところが、CasterBizのアシスタントさんを窓口にクラウドソーシングを使うと、めちゃくちゃ活用できるようになるんです。

弊社ではクラウドソーシングサービス対応が大変だったので、最初の段階でクラウドソーシングのコミュニケーション部分を頼めるかどうか問い合わせてみました。

自分たちでこの仕事をずっとやり続けるのはきついなと。

すると二つ返事でOKをもらえたので、以降CasterBizにクラウドソーシングサービスにおけるユーザー窓口の役割をおまかせするようになったんです。

クラウドソーシングを使って「日本中の心霊スポットを大量に集めたい!」

たとえば「日本中の心霊スポットを調べ尽くす」という作業があれば、CasterBizのアシスタントさんに「予算はこれくらいで、ランサーズとクラウドワークスを使って『心霊スポット』情報を集めてください」というふうに投げるだけ。

すると、募集の設定からワーカーの選定、質問対応、レビューから振り込みまですべての作業をこなし、予算の範囲内でキッチリ成果物を揃えてくれるから、本当に助かります。

クラウドソーシングのアウトソースでやるべき仕事に注力できる

クラウドソーシングは予算と見積もりが立てやすく、計画しやすいので非常に便利なんですが、自分たちで全部やるのは大変です。

そうは言っても、雇用は新たな人間関係や社会的責任が生じることでもあるので、無責任に人を雇うことは出来ません。

でもCasterBizを使えば、新たな雇用をなくしてクラウドソーシングが上手に使えるようになるので、社員を増やさずとも自分がやるべき仕事を増やすことができるんです。

僕らじゃなくてもできる大事な仕事を、誰かにアウトソースするイメージ。

「クラウドソーシング使ってみたけどめんどくさいからやっばいいや、自分でやった方が早いや…」と諦めちゃった人にこそ、一度でいいからCasterBiz経由で使う方法を試してもらい、その便利さを実感してもらいたいですね。


<フィヨルド駒形様のインタビュー記事の続きはこちら>

第1回:CasterBizに頼めば自分のコアワークに集中できる
第2回:面倒なクラウドソーシングもまかせられるCasterBiz
第3回:ふわっと依頼できるところがCasterBizの魅力
第4回:ルーチンワークの自動化を一からやってくれる
第5回:タスク管理ツールをなんでも使いこなせるCasterBiz


»オンラインアシスタントサービス 『Caster Biz』

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