キャスターの人々

美大出身の私が、キャリアに妥協せず宮崎の田舎暮らしを選べた理由(森岡さん)

森岡 由布子@宮崎県民(CSO)

都会の人が良く言う、「将来、平屋の家で庭を眺めながらのんびり暮らしたい」という夢を、30代前半で叶えてしまった。

私は、兵庫県明石市の出身で、京都の美大の彫刻科を卒業。前職の異動で、縁もゆかりもない宮崎県へ。

宮崎は、人も気候も暖かく、土壌も豊かで、物価・土地も安い。
家を中古で買い、リノベ。180坪の土地と、元店舗の建物、平屋の住宅、倉庫、が付いて、破格。

 

そして、先週、まつげエクステ・・・、ではなく、玉ねぎを100本植えた。

実は庭の一部を畑にしようと思っていたら、隣の畑の所有者の方が、善意で畑を一部貸してくれた。
これぞ宮崎ヌクモリティ

こんな私でも、しっかり東京本社のIT企業の正職員である。

 

続きは下記をご覧下さい。
https://www.wantedly.com/companies/cast-er/post_articles/85795

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

ワーケーション(地方創生)特集

新しい働き方(女性活躍推進)特集

キャスター社員の声特集

最近の記事

  1. リモートワーク人材企業「キャスター」で身に着けられる、「エン…
  2. 相手を信頼するプロセスはオンラインでも一緒?(石原さん)
  3. 【宮崎県西都市】宮崎のWebメディア「ザキミヤ」さんに、キャ…
  4. 【キャスター座談会】リモートワーク企業ならではの「顔が見えな…
  5. 実は40代も多い、キャスターのキャスト(オンラインアシスタン…

アーカイブ

Facebook

PAGE TOP