ソーシャルメディア発信

神戸美女、失恋キッカケ? インスタグラムで人気アクセサリー販売

今回は「インスタグラム(Instagram)」に特化したリモートワークで注目を集める女性をご紹介します。その女性は神戸在住のアクセサリー作家・神崎唯子(かんざき ゆいこ)さん。唯子さんのアクセサリーは、全国から注文殺到中で、もはや生産が追いついていないほど人気なのだそう。

インスタグラムは、言わずと知れた世界中と「写真」によってコミュニケーションをとることができるSNSツール。写真を投稿するだけで、日本のみならず世界に情報を発信することができます。「全国の人に、神戸・芦屋の『カワイイ』を届けられるのが幸せ♡」と語る唯子さん。

そんな神戸美女のインスタグラムを使ったリモートワークと、彼女の生態に、ライター・西内悠子(27)が迫ります。

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リモートワークを実践するフリーランスを表彰「ランサーオブザイヤー2016」

「Lancer of the Year 2016」が日本最大級のクラウドソーシングサービスを運営するランサーズ株式会社の主催で2016年3月23日開催されました。
これはスキルや経験を活かし時間や場所にとらわれない「新しい働き方」を体現したフリーランスを表彰するイベント。「新しい働き方」のひとつとして必ず挙げられるのがリモートワークです。事実、表彰された方々も、リモートワークを駆使して活躍する人がほとんど。リモートワーカーの現状と可能性を探るため、取材してきました。

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世界中どこにいても仕事は可能! ドイツから情報発信を続けるリモートワーカー

イギリスを拠点に、英語に堪能なオンラインスタッフを日本の企業に紹介している「ジャパン・ワールド・リンク(旧:バーチャルスタッフ JP (Virtual Staff JP))」(宮地アンガス代表)。スタッフの久保みゆきさんはドイツに暮らすリモートワーカーとして、同社の広報などを担っています。久保さんにリモートワークを始めたきっかけや、普段のお仕事の様子についてお伺いしました。

*宮地代表のインタビュー記事『世界との距離を縮めたい!~バーチャルスタッフ JPが目指す国際的リモートワーク』もあわせてご覧ください。

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ママのリモートワークが自立&自律できるようサポート! クリエイティブマムズリンク

フリーランスで活躍するママを中心に、“ママ知見”を活かして企業やメディア、団体から事業やWeb制作などの仕事を受注しているクリエイティブマムズリンク。その代表を務める佐藤にのさん自身も、2人の子どもの妊娠・出産を経験する中で、会社勤め、在宅勤務、フリーランスと働き方を変え、家事・育児・仕事のトリプル両立を図るコツを探ってきたそうです。クリエイティブマムズリンクの活動や、佐藤さん自身の働くことや生きることへの想いについて語っていただきました。

佐藤にの(Nino Sato)
音楽会社に勤務した後、2004年から始めたライター業に専念する形で2012年からフリーランスに。2013年に「自営型テレワーク」の実践を目指し、フリーランスママによる事業プロデュースチーム「クリエイティブマムズリンク」を立ち上げ、代表として案件のプランニングやコーディネートにあたっている。ほかにも一般社団法人「 Stand for mothers 」代表理事や、「ママのはたらくインフォメーション実行委員会」で実行委員長を務めるなど、女性の働き方についての環境整備や意識改革につなげる活動に積極的に取り組んでいる。

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by caster-biz