セミナー概要
「AIで作業は早くなった。でも、相変わらず仕事は忙しい」
「会社の成長で業務は増えるのに、営業/マーケなどの採用を優先されるため、管理部門の採用は後回しになる」
次々と届く依頼や、AIがアウトプットした内容の確認や修正。
個々の作業を効率化しても仕事全体の負担が減らない、という状況に陥ってないでしょうか?
ポイントは、「自分たちが担う仕事」と「人やAIに任せる仕事」を整理し、業務の流れを見直すこと。
本セミナーでは、少人数で管理業務を担う企業に向けて、人を増やさず、抱える仕事を減らす業務設計を、実例とともに解説します。
本来取り組みたい業務に時間を使うために、「手放せる仕事」を見つけるところから始めませんか?
こんな方におすすめ
・経理・労務・総務を少人数で兼務し、社長や各部門の依頼に追われる管理部門の責任者の方
・文書作成やデータ収集にAIを使っても、仕事量が減った実感がない役員の方
・会社の成長で仕事が増える一方、増員の見通しが立たない管理部門の責任者の方
・「すぐに仕事を減らすのは難しい」と感じ、とりあえずAIを使っているが、効率化できているか不安を感じている管理部門の方
